国家による「慰霊・追悼」反対! 8/15行動

【日時】
2019年8月15日(木)
  ■13:00 開場
  ■16:30 デモ出発(予定)
【講演】
 松井隆志 さん(大学教員)
 「戦後論再考〜慰霊追悼問題を中心に」(仮)
【場所】
 在日本韓国YMCA 9階ホール(東京都千代田区猿楽町2丁目5-5)
 
【主催】終わりにしよう天皇制!『代替わり』反対ネットワーク(おわてんねっ
と)
http://han.ten-no.net/?p=593



★アジア ・ 太平洋戦争のこの国の最高責任者だった、 昭和天皇 ・ 裕仁。
天皇制の戦争責任 ・ 植民地責任を糊塗するべく振舞った、 前天皇 ・ 明仁。

★そもそもこの国は、 「明治」 以来のおよそ150年間、天皇の名のもと侵略戦争を行い、植民地支配を行って、 平気な顔をし続けている。

★今年の8月15日、 新天皇・徳仁が、即位後初めて全国戦没者追悼式に参加し「おことば」 を述べる。 国家による慰霊と追悼が強制される儀式の場で、 ヌケヌケと天皇の地位を継ぎ居座る者が、 一体何を話すというのか!?

★天皇に平和を語る資格なし!
そして国家は、 慰霊と追悼ではなく、 謝罪と補償を!